刺田比古神社 (和歌山 和歌山市)
2014 / 07 / 28 ( Mon )

奥山稲荷社から次に向かったのは

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刺田比古神社

塀があるので、社号標が撮りにくいので、
隙間から撮影しました(笑)
実は奥山稲荷へ行く前にご飯を食べて、
外へ出たら、雨が降ってきて…
刺田比古神社は色々とちゃんと写真が撮れて無かったようで、
鳥居の写真もちゃんと写ってない状態でした^_^;

御祭神
道臣命 (みちおみのみこと)
大伴佐氐比古命 (おおとものさでひこのみこと)

通称は「岡の宮」
「吉宗公拾い親神社」の別称もあるそうです。




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手水





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拝殿




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狛犬さん



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どこにピント合わせてんねん!と言う写真になりました^_^;





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宇須売神社 (宇須売命)
金刀比羅神社 (大物主命)




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本殿の横の境内社



ちゃんと撮影出来なかったし、
まだ、和歌山城も全てまわれていないので、
もう一度、お詣りに行きたいと思っています。





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いただいた御朱印




追記
やっと、2012年の神社仏閣巡りが終わりました^_^;
今度からやっと、2013年になります。
もう少し、更新出来るように頑張らないといけないですね…
次回からは分かる範囲で住所も載せていこうと思っています。
こんなブログですが、
見に来てくださって、ありがとうございます。
これからも、宜しくお願いいたします。
暑い日が続きますが、
お身体ご自愛下さい。



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奥山稲荷社 (和歌山 和歌山市)
2014 / 07 / 23 ( Wed )

護国神社からお次は
和歌山城から三年坂通りを挟んで南側


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奥山稲荷社

御祭神
稲蒼魂命
照川大明神
葛葉大明神
幾田大明神
吉田大明神


徳川頼宣が紀州入りをする際、
和歌山城の守護のために
駿河より遷座したと伝えられています。




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鳥居





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鳥居と拝殿




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お狐さん



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岡山の時鐘堂

正徳2年(1712)、徳川吉宗が
5代藩主時代に設置されたそうです。
時間を告げるだけでなく、
火災・洪水・異国船の出没などの
非常事態を伝える役目を持っていたそうです。






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いただいた御朱印







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護国神社(和歌山 和歌山市)
2014 / 07 / 20 ( Sun )

お次は和歌山城内にある

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和歌山県護国神社

明治戊辰の役以来、戦没者ををお祀りしています。







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鳥居






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鳥居と拝殿






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神額







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狛犬さん



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手水舎





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拝殿





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いただいた御朱印






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和歌山城(和歌山 和歌山市) 其の弐
2014 / 07 / 16 ( Wed )

御橋廊下を渡ったところに

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穴蔵状遺構
はっきりとした用途はわかりませんが、
なにか特定のものを収納する
施設であったと考えられているそうです。





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コダイアマモの化石のある和泉砂岩






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二の丸跡
江戸城本丸御殿を模して造られ、
表・中奥・大奥に区分されていたそうです。
大奥があるのは
江戸城・和歌山城・名古屋城のみだそうです。





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紅葉渓庭園の茶室「紅松庵」








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和歌山城 (和歌山 和歌山市) 其の壱
2014 / 07 / 12 ( Sat )

これは2012.12の中頃のお出かけの記事です。

またまた、猫舌さんからお誘いを受けたので、

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和歌山城にお出かけ
入り口は他にあるのですが
今回は市役所前でバスを降りてすぐのところから入りました。





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鳥居をくぐります。






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観光案内所の前に
和歌山市の観光キャラクター吉宗くんのパネル
ここの観光案内所では自転車のレンタルもできます。
普通の自転車で1日100円
電動アシストで1日500円
あと数ヶ所借りられる所があって、
他の場所で返すことも出来ます。
和歌山市のバスは結構料金が高いと思うので、
自転車借りる方がお得だと思います。
電動アシスト借りて、
私も和歌山市を回った事があるのですが、
めっちゃラクでしたよ。
スルッとKANSAIの3dayチケットを使うと
市内のバスは乗り放題だったと思います。





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今回の目的は御橋廊下
前に来た時に和歌山の親戚に和歌山城に行った話をしたら、
御橋廊下、渡った?と聞かれ、
行ってないので、今度行ってみようと
猫舌さんと話をしていたので、やっと行けました。




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御橋廊下を横から見たところ

二の丸と西の丸を隔てる堀の上にかけられた橋で、
藩主と側近のものだけが通行できる裏道として使われたそうです。
藩主の姿を見せないように囲いがされています。
斜めの橋としては珍しいものだそうです。
橋は平成になってから復元された物です。




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と言うことで、御橋廊下を渡ってきました。
ここから入りました。
土足厳禁です。




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中はこんな感じ
この写真で見ると段差があるように見えませんが




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傾斜があるので、滑り止めの段差があります。
少し歩きづらかったです。




長くなるので、次回に続きます。





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手向山八幡宮(奈良 奈良市)
2014 / 07 / 05 ( Sat )

二月堂から次に向かったのは


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手向山八幡宮(たむけやまはちまんぐう)

御祭神
応神天皇
姫大神
仲哀天皇
神功皇后
仁徳天皇

749年(天平勝宝元年)
東大寺の守護神として、
宇佐八幡宮から勧請されたそうです。
明治維新まで「東大寺八幡宮」と称していましたが、
神仏分離令により、
地名を取り手向山八幡宮と称するようになったそうです。





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水口
獅子の口からお水が出ています。





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拝殿





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菅公腰掛石(かんこう こしかけ いし)
菅原道真が
「このたびはぬさもとりあへず手向山
もみぢの錦神のまにまに」と詠んだときに
腰を掛けた石だそうです。





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若宮神社(わかみや じんじゃ)

御祭神
仁徳天皇






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楼門

帰りはこちらから帰りました。






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参道





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参道からの風景






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鳥居






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狛犬さん



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ホントは大仏殿のすぐ後に訪れた

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五百立神社(いおだてじんじゃ)

手向山八幡宮の末社
大仏殿創建に寄与した500人の木匠を
御祭神としているそうです。




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いただいた御朱印




この日は本当に足が痛くて、
撮影し忘れもいっぱいでした。
春日神社も、もう一度、お詣りしたいので、
また、訪れたいと思っています。
時間はまだあったのですが、
これ以上、無理できないかな?と思って、
この日はお茶して帰りました。





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